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2013.09.26 Thursday  | - | - | 

雪シュラ その3

うちの職場のDr達に差し上げるチョコを考えていたら、ムクムクとわいてきた妄想。
一晩で書き上げました(笑)
バレンタイン・キッス [pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1924912

雪シュラのチョコは大人味で!!
いや、そんなにやらしくないぞ。たぶん。
しえみちゃんと燐もおまけ程度に出てきます。
2013.01.23 Wednesday 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) | 

雪シュラ

支部に投稿しまして
いくつものあたたかい評価などいただいてうれしい限りなのです。

私の中の雪シュラ萌えは、雪男が敬語じゃなくなるのはもちろんなのですが、
お互いに余裕がなくなるところですね。

雪男も大人ぶってるし、シュラさんもいつも不真面目そうな感じですが、
それが崩れるところにエロスを感じますね。

燐としえみはお互いにオタオタしそうですが、雪シュラはどちらかが主導権をもっていて
くっそーやられたー!とお互いに探り合ってる感じじゃないかと、勝手に妄想しています。はい。

なんだか二作連続、雪男に持って行かれたので今度こそ雪男を振り回してやります。
2013.01.15 Tuesday 01:25 | comments(0) | trackbacks(0) | 

雪男×シュラ その2

まだ萌えたぎってるみたいで、二作目投稿。
最初雪男視点で書いたら話進まなくて(笑)シュラさん視点にしたらサクサク進んだ不思議・・・。

ザ・マジックアワー
[pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1892195

タイトルは三谷さんの映画で夕暮れ時をこんな風に呼んでた気がしたので。
個人的には、シュラに敬語じゃなくなる雪男。
攻めるときは敬語じゃない雪男。はふーん。


たぶん、いちゃいちゃしてた二人を、志摩は目撃してしまったはずだと思っています。
2013.01.14 Monday 02:51 | comments(0) | trackbacks(0) | 

青の祓魔師 42話

シュラさんと雪男が制服プレイしているようにしか見えないのは、私の頭が腐っているからですw
やっべえーニヤニヤが止まんないよ!!叫ばせろ(笑)
2013.01.11 Friday 23:10 | comments(0) | trackbacks(0) | 

雪男×シュラ

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
新年の新しい試みとして・・・というわけでもございませんが、久しぶりに二次創作してみました。

まだ試験運用ですが、pixivなるものに小説を投稿してみました。
自サイトでの公開は現在検討中・・・。

まだ、形のないもの
[pixiv] http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1848461


9巻の不浄王編が終わった後の設定で書いてみました。
タイトルの通り、雪男もシュラもまだ形になってない思いをお互いにバーンとぶつけ合うような、そんな感じのイメージです。ぶつけ合ってるけど・・・繊細に書いているつもり(笑)ぶつかり稽古ではありません。


いまいち、まだ青エクサイトさんのお約束事がわかってないので自サイトで運用できるかは検討していきます。
テキストからHTMLに起こさないといけないしなー。
2013.01.03 Thursday 21:39 | comments(0) | trackbacks(0) | 

大人買い

すいません、禁断の・・・青の祓魔師大人買いやっちまいました。
いや、一応映画が結構良かったけど、10巻も買うのは勇気がなかったので・・・

女、有島故希、30歳。オタクから足を洗った気はさらさらないけど、大人には勇気が出ないことも沢山あるんだよ!!(言い訳)

・・・で、まあ漫画喫茶で読んでたわけです。
4巻の終わりのシーンの雪男とシュラに開眼・・・して、しまいました。
すぐに漫画喫茶を出て、まずはブックオフへ。ない・・・。7巻しかない。
いや、探し回ればあるのかもしれないけど、とりあえず燃え上がる煩悩の炎には勝てない!

というわけで無事全巻買い揃え(ブックオフの後に本屋二つ回った)
なーむーなーむー(お経唱えてないと煩悩があふれ出そうですよ!!)
もうすぐ除夜の鐘が鳴ろうというのに何事ですか!これは!!
でももう、だめみたいなんです。私をはめてくれた友人よ。

雪シュラでもシュラ雪でもいい。
いや、むしろどっちでもいいことが、このカップリングには重要なんだ。
気分によってシュラが誘ってみたり、雪男が切れて襲ってみたりすることが大事なんです。
(いきなりR-18の妄想炸裂してるのは、腐ってるよねえ)

4巻終わりごろの燐が服を燃やしちゃうところが「どうみてもナニをいたした後にしか見えない・・・」ところから始まっているので私の腐ったスイッチはもはやそちら方面に入りっぱなしなのです。
・7巻で燐の救出を皆に頼んで、不浄王討伐にいくところでは・・・所詮騎士團の犬とか言ってるけどそのあと雪男と一緒にいるし(苦笑)うふふ
・9巻で、シュラがメフィスト・フェレスに誘いをかけるシーンでは・・・隣のお部屋で雪男待機って!雪ちゃんシュラを心配してたのね(涙)
・9巻でシュラに日焼け止めを塗る雪男(もう、このいちゃいちゃをおかずに何杯でもご飯食べられる気分。)
・10巻では雪男外泊!!(シュラさん家でしょ、そうなんでしょ)

もう、おいしすぎます。
実際雪男みたいなタイプなんて、シュラみたいなお姉さんじゃないと、甘えられないんじゃないかなーという気がします。
108個鐘をついても煩悩きえるのかなあ(笑)
2012.12.31 Monday 21:14 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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